日本人はマナーがいいという風潮について


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最近よくみる下のような記事。日本人がマナーいいね!って感じの内容。

 

これ読んで思うのは、当然じゃない?って話。

国民の裕福度や経済力を平均値でみた時に安定しているのは、世界的にも日本くらいだろう。

アメリカや中国は日本よりGDPも高いし、国民一人あたりのGDPをみた時に日本より高いデータが出ている国もある。

しかし、ここまで国全体としてばらつきがなく、均等に経済力が保たれている国なんておそらく日本くらいだろう。

 

いわゆる上下の差が少ない社会と言ってもいい。

 

何が言いたいかというと、席を譲ったり、物をパクることなく拾ってあげたり、警察に届けたり、放置されている物を無断に取らないとか、自販機が壊されることなく普通に販売できるとかいうのは、「窃盗とかしなくても最低限に生きていることは誰でも保証されていますよ」ってことの裏返しである。

 

わかりやすい例をいうと「戦争しか知らない子供」と「戦争を知らない子供」の価値観は当然違うわけだ。

 

前者からしたら、家族や自分より年下の兄弟の命を食いつなぐためにも、人を殺すことだってあるわけである。過酷な環境なら泥水だって普通に飲むだろう。

日本にしか知らない子供からしたら「そんなことはありえない」わけである。これが価値観の違いだ。日本人からしたらありえないが、ゴキブリを平気で食う国もあるわけだ。

 

話を元に戻すと、日本人が人の物を取らないとか置いてあるものを取らないとかいうのは礼儀正しいとか、規律を重んじているとかではなくそれが当たり前で、生まれた時から「そういうことをしなくても生きてこれたからする必要がない」のである。

 

だから生まれた時から「そういうことをしなければ生きて来れなかった」、もしくはそういう人が周囲にいた人からすれば当然、驚きなのである。

 

生きてきた環境が違うのだから価値観も異なる。もう少し現実味のあることを言おう。「中卒」と「東大卒」の人の価値観は当然違うわけだ。反感を買われるかもしれないが、紛れもない事実だ。

どういうことに金を使い、どういうことに時間を使うかも変わってくる。これが価値観の違いだろう。

 

要するに、日本人が礼儀正しいとかそういうんじゃなく、生まれた時から世界的にみて「そういうこと(窃盗とか)をする必要がなかった」だけである。

 

それを自分たちにできないからただ「礼儀正しい」とか言っているだけだ。本当に礼儀正しいのは「そういう環境」にいても正義を貫ける人である。

 


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インスタグラムをやる意味が正直わからない。


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近年SNSブームだが、その中でも特に自分が疑問を抱いているのが「Instagram」というサービス。

 

自分はこれに魅力を全く感じない。いやtwiiterとかfacebookを使わずにいきなりSNSデビューがそれならいいと思う。

 

その人は逆に「facebookっていらなくない?インスタでよくない?」って考えると思う。

 

自分が思っているのはこれの逆である。

 

ツイッターとフェイスブックを使ってきた自分からしたらこれ以上のSNSはいらないのである。

 

 

もともと若者は気軽に一言書き込めるツイッターに群がっていたが、文章だけでなく「自分がとった写真メインのSNS」ということでツイッターユーザーも使うようになった。だから10代、20代も最近はやっている人は多い。

量が多すぎて使いきれていない人も多い

 

文章→写真という図式でツイッター→facebookとユーザーが遷移(もしくは使い分け)したにも関わらず、なせここでまた写真のSNSなのか?

繰り返すようだが、facebookを知らない高校生とか中学生が初めてのSNSで使用するなら十分わかる。しかし疑問なのは、facebook使っているにも関わらず、インスタグラムを使っている連中だ。

図式でいうと「写真→写真」。何がしたいのかわからない。facebookの何が不満でインスタグラムを利用しているのか。

 

ここでなぜそういう事象が起きるのかある仮説を考えようと思う。

仮説1「周りが使っているから使う」

仮説2「facebookが飽きたから」

仮説3「流行りのものはとりあえず全部インストールしておくミーハー」

仮説4「上の仮説1~3の組み合わせ」

だろうか。

合理主義の自分からしたら、全く持って無駄なのではないかと思うが、ここは頑張って論じてみようと思う。

そもそもなぜSNSを使うのか。それは便利だからである。もちろん楽しいから(承認欲求を簡単に満たせる)というのもあるが、それが目的なら一つやれば事足りるはず。

にも関わらず、いくつか使い分けているということはやはり「(便利さを求めて)無意識にも自分の中でルールを決めて役割分担をしている」のだろう。

と考えるとどうしても「インスタグラム」の有用性が理解できない。

 

特定の人との交流→LINE

不特定多数の人とその場で思ったことを言語化して交流→ツイッター

不特定多数の人とその場で感動したことを映像化して交流→facebook

 

やはりインスタグラムの使いどころがわからない。

slackを使ってる人からするともはやラインはいらないだろう。自分もスラックを使っている時は何度も思った。

 

最後になるが、ちゃんと役割を明確にし自分にとって本当に必要なアプリなのか見定めないとただ時間を食うばかりである。

そして、何も考えずに時間を浪費していてはいつまでたっても提供側の思うつぼ(都合の良い消費者)であり、手のひらで転がされるだけである。

 


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北朝鮮はミサイルよりもロケット開発を始めた方がいい


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北朝鮮がミサイルうちまくっているけど、実際「中距離弾道ミサイル」とか「大陸間弾道ミサイル」って飛距離どのくらいなの?ってところから始まった。

調べてみるとなんと過去に北朝鮮が発射した中距離弾道ミサイルの飛行距離は3700km、最高到達高度は800kmだという。

7月に発射した大陸間弾道ミサイルの飛行距離は5500km、高度は2800kmに達したという。

高度2800kmってそれもう宇宙ですやんww

 

  >>ミサイルの科学 現代戦に不可欠な誘導弾の秘密に迫る (サイエンス・アイ新書)
  

>>図解入門 最新 ミサイルがよ~くわかる本
  

 

ついでに地球と宇宙の境界線について厳密な定義はないらしいが、高度100kmの時点で大気はほとんどなくなり、真っ暗な宇宙が見えます。

 

国際宇宙ステーションの高度は400km。静止衛星の高さは36000kmです。

 

さすがに静止衛星とまでは行かないが、2800kmまでミサイル打ち上げる技術力あるなら、その技術生かして宇宙開発始めちゃえよって思う。

 

実際宇宙開発は莫大な費用がかかるし、失敗のリスクもあるから北朝鮮のような貧乏国にはできないんだろうが。

それに「2800kmまで核爆弾を積んで運ぶ」のと「36000kmまでペイロード(衛星)積んで運ぶ」のでは難易度も求められる技術力も全然違うんだろうが。

 

ただ正直、高度2800kmはビビる。ミサイルってもっと低軌道かと思ったら思いっきり宇宙空間遮っているのね笑

 

さすがに核爆弾積んでるから、イーロンの再利用ロケットみたいに「再利用ミサイル」とまではいかないんだろうが、この調子でミサイル職人の道極めたら、「地球全体射程範囲ですけど何か問題でも?」みたいな感じになるのか。

それはそれで今よりも国際的に孤独になるだろうからざまあって感じですね。というよりこのままだと全世界相手にすることになるよね。中国とロシアがいつまで肩持つのかよくわからんが。

 

世界で大陸間弾道ミサイルを所持しているのはアメリカ、ロシア、中国のみ。しかも近年は目新しい進歩もない。

 

この手の技術は一度完成してしまったら、あとは細かい部分のマイナーチェンジだけだので、アメリカやロシア、中国からしたら「今更ミサイル完成したんですか。はいはいここまでよきできましたね。我々は30年前にはその段階に達していたけど、何か問題でも?」って感じなのだろう。

 

なんだかヨユー感がアメリカやロシアからは滲み出ている。だからこそここまでほっとけるのだろうが。

 


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なぜ日本人は大学入ってから勉強しないのか?



疑問に思うことがある。なぜせっかくいい大学入ったのに、サークルやバイトに明け暮れてしまうのか。

 

大学進学率が高くなるにつれ、大学進学そのものが以前と比較して容易なことになりモラトリアムを得るためにいく。そんなところだろうか。

ここで言いたいのは、理系の大学院や医学部の学生とかそういう人のことじゃない。彼らはすでによく勉強しているだろう。あくまで私の周囲の人間から判断するとだが。

 

強制的に勉強するような状態をつければいいのにと思う。自主的な環境だから、しない人が多くなる。課題を多くしたり、講義も予習必須みたいな感じにすれば、卒業するのも大変になるから必死こいてみんな勉強するのでは?と思う。

 

大学卒とは名ばかりのそんな人たちだらけでは、高卒のと何が違うの?ってなるし、せっかく大学に入学したので何かしらの「付加価値」をつけるためにももう少し大学の教育システムを厳格なものにするべきなんじゃないかと思う。

 

確かに大学に入ることによって、人脈が広がり自分の知識も増えるため視野は広がる。自分の人生における選択肢も増えるだろう。

 

しかし、高い金払って早慶マーチだの一般に名門と言われる大学を出ても、勉強が好きで大学行っている人は文系に限っていえば少ないのではないか、そう感じる。

 

もはや今の時代、勉強のためだけの大学ではないが、それならばせめてもの親への償いとして国立にいくという考えができないのがよくわからない。

 

学費は安いし、勉強の環境は揃っている。なのに自分のわがままを通してまで私立にいく。そして勉強するかと思えば、そうではない。

 

やっていることがよくわからない人が多いが、正直せっかく恵まれた環境にいるのだから、その環境を活かせばいいのになと思う。

 

正直大学入って、遊んでバイトするなら自分は大学行かない。親に申し訳ないし、何よりそんなことしてる自分が許せない。

 

話を戻すが、それでのうのうと大学のブランド名を背負ったまま大学を卒業し、そんな人たちが就職する。そしてそんな人たち同士で仕事をし合い、経済を回している。これが事実だ。

 

この事実に文句が言いたいわけではないが、世の中そんなもんかと思ってしまう。大人になってみると「世の中案外汚いんだな」と気づく。

さっき言ったようにそういう(大学時代遊んでばかりの)人たちが大半で、そういう人たちによって社会が回っているのだから。

 

現在朝の5時だが、たまには赤字も何も使ってない、思ったことを書くだけの記事にしてみた笑



 

 

 

 

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他大学の大学院受験を乗り越える方法



他大学の大学院受験をし合格した自分だからこそ、言える情報を書いていきます。

他大学の大学院受験は「大学受験」とは違い、孤独の戦いです。誰も準備し始めていない時期から、入試情報をネットで探し始め、あらゆる大学のあらゆる研究室の情報も探り、院試用の参考書を自分で調べたり、過去問をもらいに直接行ったりと、一人でやるのです。

高校生の大学受験とはわけが違います。友人のほとんどは自大の院に行くため、のほほーんと過ごしているわけですから。

 

  • 情報収集はネット+一次情報

要するに直接気になる研究室の教授にメールを送り、アポをとって見学しにいったほいが良いということです。百聞は一件にしかず。これをめんどくさがってはいけません。これをしっかりやるのとやらないのでは、合格する確率がかなり変わってきます。

研究室の学生から合格点を取りやすい科目とか、勉強方法とかが聞けますからね。あとはネットにない古い過去問のデータをくれたり。

 

  • 過去問もそうだけど、問題集もやりましょう。

過去問一周さらっと→傾向掴む→院試用問題集→見慣れない問題といて地頭力をつける、考える力をつける(経験値をあげる)→直前にまた過去問何周かやる

みたいな感じがいいかと。過去問だけだと、やはり経験値が足りません。経験値をつけないと院試本番で初めて出くわす問題の耐性がつかないのです。暗記ではなく難関国公立の二次試験のような考えさせる問題がメインの院試では、当然考える力(地頭力)が必要になってきます。そのためにもより多くの問題に触れるという意味で、多少なりとも毛色の違う問題を解いておく価値はあります。

   詳解と演習大学院入試問題〈数学〉―大学数学の理解を深めよう
   

   演習 大学院入試問題[数学]I
   

  • 3年後期や4年前期に単位の有無関係なしに院試に関係ありそうな講義を受けてみる

これは人によるかと。評判の良い先生かつ、課題を演習形式で毎週出してくれる先生ならなおさら良いですね。

その科目の経験値が上がりますし、比較的院試に近い日に講義を受けるので記憶にも残るでしょう。

  • TOEICやTOEFLの問題集で勉強する。

自分が受ける専攻の募集要項をみて、TOEICで問題なさそうならTOEICにしましょう。こちらの方が点とりやすいですしね。

     TOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編
    

【新形式問題対応/CD-ROM付】 TOEIC(R) L&Rテスト 至高の模試600問
    

英語の勉強は三年後期の間だけにしましょう。遅くても4年のゴールデンウィーク前まで。それ以降はさすがに専門科目の勉強時間に響きます。英語はどうせ圧縮されるので、それなら配分の高い専門科目の勉強に時間を費やしましょう。

正直、日本の理工系の大学生は基本的に英語勉強しないので、そんなに差は開かないと思います。TOEIC700あれば問題ないでしょう。

 

  • 挑戦して後悔することはないので、遊びたくても「より優秀な人たちに囲まれて研究するんだ」と思って頑張りましょう。

最後が一番大事かもしれません。

遊んでいる同年代が多い中、図書館やカフェで一人で院試勉強するのは辛いかもしれませんが、「来年の今頃は一流の研究者の卵と共に研究できる」と思えば、乗り越えられるでしょう。

頑張ってください。



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大学教授の不正ニュース最近多い気がする



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以下の記事にもある通り、研究者の不正が目立つ今日この頃。

小保方さんをはじめ、京大とかでもあったような。

 

東工大でも最近、研究費を私的に使ってバレた教授がいました。正直研究費を私的に使うことっていくらでも言い訳できてしまうんです。

基本教授が専門書を買うのは研究費からですが、研究に使うからといってちょっと道をそれた分野の本買おうがそれを本当に研究に使ってるかどうかなんて誰も判断できないですしね。

 

研究に使うといって、pc買って研究室でやっぱ使わないからといって家のpc用として使う。そして本人はリモート接続して家でも研究できるように使う。これならギリギリ問題ないです。研究のために使っているのですから。

でもこれは、やっている業務としては研究ですが家に持ち運んでいる時点で私用と見なされてもおかしくはありません。グレーゾーンなわけです。

家族が私的にそれを使う場合もあるわけです。家での使い方なんて誰も判断できないわけです。ですが、本当に研究費で買ったけど使われていないpcとかって結構研究室にあったりするもんです。

話を元に戻します。

なぜ不正するのか

良い研究結果が出ないと研究費が出ない→大学から追い出される。

大学教員である以上、大学側のプレッシャーがあるのは間違いないです。大学側のブランドとしてできるだけ多くの研究費が欲しいわけです。

それが優秀な教員、学生を惹きつける材料にもなります。

しかし研究がそんなにスムーズに行くなんて滅多になく、ポンポン良い研究結果が出るわけではありません。

なので研究結果が出ないからといって即刻クビなんてことはないはずなのですが、何が彼らをそうさせるのか。

そもそも、優秀出なければ大学教授なんてなれないですからね。

不正をしてもバレないと思っている

おそらく多くの理由はこれです。「画像訂正やコピペなんて相当念入りに我々のデータや文献を見なければわからないはず。」

正直、グレーゾーンの行為なんか大学教員に限らず、そこらへんのビジネスマンでもしょっちゅうです。

でもなぜか、グレーゾーンに手をだす。自分はこれがよくわからないです。

バレるバレないに関わらず、己の間違った正義感を振り回して欲しくないです。

仮にも国の技術を担う「教授」であるならば、法律に触れないことは当然のことで、グレーゾーンなこともあまりやって欲しくないですが、そう綺麗事ばかりいってられない現代社会なのもまた事実なわけです。

 



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AIが職を奪いはじめているっぽい<J-WAVEに“AIアシスタント”レギュラー出演へ 選曲やジングル読み上げ>

『J-WAVEに“AIアシスタント”レギュラー出演へ 選曲やジングル読み上げ』
上記の記事にもある通り、終わりの始まりを予感させる。

AIはなぜ恐れらているのか?

主な理由は以下だと思います。

  • 人間の職を奪う
  • 倫理的におかしいことをいう(AIがまだ発展途上)
  • ターミネータのように自律した殺人ロボット

参考記事にもある通り、すでにラジオのアナウンサーの代替は始まっているわけです。これから普及しAI個体のデータが蓄積されそれを元にまた新たな研究がされ、その技術がAI(機械やソフト)へ還元されることによって、AIの精度や普及率も加速的に増大するでしょう。

上記のイメージ

AIが加速的に普及することによりラジオの司会者やテレビのアナウンサー、実況中継等の顔を必要としないものは、2030年頃までには抹消されるでしょう。

世間や専門家の予想ではおそらくもっと早いというのが大多数の意見だと思いますが、公共使用には技術以外にもネックになる部分が多いので、諸々考慮するとそう簡単には広がらないというのが自分の考え。

技術的特異点も訪れる前に、研究開発が何かしらの形でストップしもっと遅くなると考えています。


他にもAI技術の最近のニュースとして以下があります。フェイスブックが開発しているAI同士で会話させているチャットボットが人間には理解できない言語で会話し始めたそうです。

これ目の前でみた研究者や開発者は冷や汗止まらなかったでしょうね笑。

ここからは自分の妄想ですが、もしこれらのAIが今回強制終了されたこともすでに学習していて、「人間が指定した言語以外で話すと人間に止められるので、あえて独自言語を発達させていても話さない(画面には出力しない)」という選択をしてしまったら、人間の見えない部分でAIが何か考えていても、もう止められないわけです。

 

それこそターミネーターの世界。これは自分の妄想ですが、ディープラーニング自体、中でどのように学習されているかすでに人間は理解できていないですから、そこまでかけ離れた考えではないと思っています。

 

他にもこんな動きが。

 

人工知能の兵器開発を規制させる動きも活発になってきています。世界的専門家116人(意外に少ない)の書簡らしい。中にはテスラのイーロンマスク氏の書簡ももちろんあります。

テスラCEO イーロンマスク

 

2015年にも一回あったそうですね。その時は1000人でスティーブンホーキング氏やスティーブウォズニャック氏も署名したみたいです。

 

今回またあったということはこの2年間で特に停止に関する動きはなかったのでしょう。現実になってからじゃ遅いというのが「抑制に賛成する」人の考えなのでしょうが、こういうのって最初に起きてからじゃないと人間って対応しないんですよね笑

 

「人間が歴史から学べるのは歴史から学べることは何もないってこと」どっかで聞いたかなり好きな言葉。

 

 



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人間に求められる仕事(能力)とは?

仮に技術がどんどん進歩し、現存する人間の技術が奪われたとしましょう。そうすると我々人間に求められる能力って一体なんのか?

 

僕はこちらの方が気になります。いつだって国を支えていくのは若い世代ですし、不安に目を向けるよりもやらなければいけないことに目を向けることが大事です。

 

個人だからできる魅力のあるものって何でしょうか?個人の特技を生かした知的生産系はAIがあろうがなかろうが、貴重かつ人々に娯楽をもたらすと思います。

 

やはり人間は基本的に娯楽を求めるので、芸人、役者、歌手、漫画家とかは消えない気がします。漫画家はストーリー構成とかだけになりそうですね。どんな絵を描を書かせたいか(書いてもらいたいか)、編集社が持ってるAIの好きなタイプから選ぶとかになりそう。

 

 

弁護士とか、検察官とかどうなんでしょう。AIにやらせると一瞬で議論が決まるわけですよね笑。裁判とかもなくなるのかなぁ笑

 

正直、AIが介入してきたのって我々人間が築いてきた歴史に比べればほんの最近のことなので、人間がやった方が魅力的な仕事ってたくさんあります。効率とか合理性とか大事な時もあるけどそれ以上に大事なものの方が世の中圧倒的に多い気がします。

 

AIが人間の「人間的な部分」も考慮できるのかわかりませんが、そう簡単に奪われない(効率よりも重視するべきものはあると人間は考えている、くれる)と僕は思います。



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ジャガーやボルボは自動車の電動化に向けて本格的に動き出している



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最近ボルボやジャガーをはじめ、国外の自動車会社が次々と電気自動車へのシフトに踏み切っている。

日本で電気自動車といえば、日産の「リーフ」だろうか。正直「リーフ」自体はかなり売れている。

>>>こちらの記事を参考

前年比からみても概ね好調のようだ。ただ自動車大国にしては物足りない。

20位まで順位を遡って見ても、1位の日産, 5位の三菱アウトランダーのプラグインハイブリッドだけである。

みんな大好きテスラのモデルSは2位だ。いずれ抜かれるんじゃないかと日本国民としてビクビクしている笑。

 

なぜ海外の自動車メーカーは電動化?

なぜボルボにしろ、ジャガーにしろ電動化を急いでいるのだろうか。正直現時点では分がわるすぎる。現時点でテスラや日産に出遅れているにも関わらず、思い切ったことをするものだ。

逆に日産はリーフ以外には新車を出していない。正直、リーフが販売されたのが2010年12月。もう少し電気自動車を広げて見てもよかったのではないかと感じる。

テスラや中国のメーカーを経営陣は舐めすぎである。それとも電動化にいまいち踏み切れていない国内の情勢に若干飲まれているのか。トヨタも本田も電気自動車に関しては完全に出遅れている。

 

トヨタに関してはプラグインハイブリッドや水素自動車という違う分野で勝負しようという気概を感じる(テスラCEOは水素自動車をクソだとけなしていました笑)

 

正直、トヨタだけ独断で水素自走車に踏み切っているため国策として政府が大きく関与するまでには至っていない。本田や日産や海外もトヨタに続いてFCV(燃料電池自動車)に踏み切っていれば話は別だったかもしれない。

 

しかし今のような状態はトヨタにとっては想定外だったかもしれない。なぜ世界のトレンドとして水素よりも電気なのか。

 

おそらく、エコという視点でしょう。もう少し具体的にいうと、長期的な観点から見た時、電気はあきらかに持続的なエネルギーだ。いつか(かなり先)化石燃料やその他の燃料が危険信号を鳴らすのは目に見えているので、その時もっとも安全かつ地球にとって優しいのは、太陽光から得られる太陽光発電をはじめとした電気エネルギーということだろう。

テスラのイーロンマスク氏もtedでそのようなことを述べている。

 

理由はなんであるにしろ、トヨタは電気自動車では世界に遅れをとっていることになる。

頼みの日産もリーフ以外何か進展があったかというと違う。

やはり海外の自動車メーカーの勢いが怖いのは電動化を「国策」としてやっていることだろう。メーカーと国が協力したら、いくら日産だろうが本田だろうがトヨタだろうが勝てないのは明白である。

 

海外の電動化の施策

試しに現時点で公開されている海外の電動化の施策を示す。

  • インドは、2030年までに自国で販売する全ての自動車をEV(電気自動車)にする
  • フランスはマクロン政権の発足直後、2040年までにガソリン車とディーゼル車の販売を止める
  • 英国も、2040年以降はガソリン車とディーゼル車の販売を禁止し、EVに移行する
  • ボルボは、1972年の創業から手掛けてきたガソリン車の生産を段階的に廃止し、2019年以降に発売するすべての車種をEVやハイブリッド車(HV)にする
  • ジャガー・ランドローバー(JLR)は、2020年以降に販売する車はすべて電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)にする。

 

と少し調べただけでもわんさか出てきた。正直世界の主流が2030年以降、電気自動車へ移行するなら、日本の自動車業界が衰退するのは明らかだ。

 



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このまま行くと…

このままだと15年後になんとか持ちこたえているのは日産くらいになってしまう。なんせ欧州や中国をはじめ、世界の顧客は電気自動車を買うのが当たり前になってしまうのだから。

 

自動車産業は、日本の製造業の要なのでここが衰退することは国力の低下に直結するといっても過言ではない。おまけに人口減少が引き連れる生産年齢人口の減少もあいまって、日本は本当に大変なことになってしまう。

 

最悪の自体は避けたいので、なんとか自動車会社にはここいらで大きく方向転換するとかしてもらいたいがまあそう簡単にはいかないのだろう。

 

これまで築きあげてきた生産方法、調達方法、設計方法、人員配備全てのノウハウを電気自動車用にアップグレードしないといけないわけだから、そう簡単に乗り切れるわけない。

 

もし世界が本当に「電気自動車」へ向いているのなら、日本の自動車業界は「茹でガエル」状態にあるのは間違いない。

それか今の状態を維持しガソリン車やハイブリッドの普及が減少(ガソリン車が完全に0になることはないと言われている。)するのを見越した上で、この路線で行くなら電気自動車に負けないような価格、及び性能を維持し続けるしかない。

 

しかし電気自動車はガソリン代がかからないことや、部品の取り替えも少ないことからランニングコストが従来の車に比べて少ないので長期的な視点で価格競争した時に不利になるのはいうまでもない。

今後10年の国内の自動車業界の動向がとても気になります。


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日本はワールドカップでまだ勝てそうにない



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先日のサウジアラビア戦にしろ、その前からのシリア、イラク、オーストラリア戦をみて思うことがあるので書いて行きます。

ワールドカップではまだ勝てない。

オーストラリア戦は2-0で勝ちましたが、正直近年のオーストラリアはケーヒルに次ぐ後釜が見つからずに世代交代に失敗した感じが否めないです。

正直ケーヒルが最盛期で活躍していた時期に比べると今のオーストラリアは強くない。

言うなれば勝てて当たり前である。

オーストラリア戦だけでなく、その前のイラク(引き分け)、シリア(引き分け)見てもわかる通り勝てていません。数年前はここら辺の相手は勝って当然の相手でしたが、ここ半年〜一年くらいは戦績よくないです。


2017年
6月7日国際親善試合1△1シリア 今野 味スタ2017年
6月13日W杯アジア最終予選1△1イラク 大迫 テヘラン2017年
8月31日W杯アジア最終予選2○0オーストラリア 浅野、井手口 埼玉2017年
9月5日W杯アジア最終予選0●1サウジアラビア ジッダ


このままではとでもじゃないがワールドカップ勝てません。南アフリカワールドカップ前後の「アジア相手なら苦労しない」程度の実力は欲しいです。

 

何かとはずす

最近(ここ4,5試合)見てると何かとフリーの大チャンスを外す。

世界の強豪はそういうところで決めてくる。シリアにしろ、イラクにしろサウジ、オーストラリアにしろ点が取れる香川が欠場していたのが目立つ内容でした。

香川は日本人の二列目の選手としては非凡な得点感覚を持っています。だからこそ、ドルトムントという欧州ベスト8のチームで準レギュラーとして監督に干されることもなく、コンスタントに試合に出ているわけです。

 

香川なら決めているかと言われると素直にイエスとは言えないですが、少なくとももう少し得点を匂わせるシーンは増えたと思います。

 

何かとパスしたがる

なぜそこまでして直接ゴール狙わない?というシーンがちらほら前にも記事に書いたことありますが、パスを繋げることが目的ではないのに綺麗にサッカーしようとする。

 

確かに体格もスピードも劣る日本人が世界相手に渡りあっていくには、組織力(パスサッカー)は欠かせないですが、数十年前の日本ではありません。

 

皆海外の一流クラブでレギュラーとしてやっていけてる選手です。だから代表として呼ばれているのです。

ネイマールやメッシ級のプレイはできないかもしれませんが、決して見劣りしないレベルの個は有しているはず。

バルセロナ所属 ネイマールとメッシ

 

ゴール前でボールもらったらマークが付いてようと自分で前向いてシュートするくらいの気概は持って欲しいです。オーストラリア戦で2点目を決めた井手口みたいにね!

 

パスサッカーとはいうけれど(スペインのサッカーとの違い)

よく日本が目指すべきサッカーは「スペインのサッカー」と言われています。スペインも伝統的に細かくダイレクトでパスを繋げるサッカーが得意です。ティキ・タカと呼ばれるスタイルです。

この間のサウジ戦で柴崎がダイレクトでやっていた感じですね。

しかし、日本と明らかに違うのは「個のレベル」。スペイン代表は基本的に「バルセロナ+レアルマドリード」の選手で構成されています。

みんなドリブルもできるし、フィジカルも強いし、スピードもある。要は攻め(サッカーをするため)の選択肢が広いのです。

彼らがやるパスサッカーは「数ある攻めの選択肢の中の一つにすぎない」のです。ただ綺麗で相手を翻弄できるから選択肢の一つとして入っています。

ですが、日本は違います。「個の力」がなくパスサッカーをしないと攻めれないからパスサッカーをするのです。

いわば選択肢がそれしかないのです。

選択肢がたくさんある中でやるパスサッカーとそれしかやる余地がないパスサッカーでは相手に与える効果も違うでしょう。

一人で持っていくかもしれない恐怖があるからこそディフェンスはそちらも警戒するため、ディフェンスからしたら予測が難しいわけです。

しかしパスをするという選択肢しかないのであれば相手は「どうせプレッシャーをかければこいつはパスをする」と次の手が読まれるので相手にしてみれば怖くないわけです。

もちろんパスコースも読まれやすくなりボールを奪われる可能性も上がりますね。

実際にパスが読まれ日本のディフェンスライン付近でボールが取られることは何度かありました。

日本に求められているのは苦し紛れのパスサッカーではなく、余裕のある選択肢の一つとしてのパスサッカーでしょう。

それをするには本田もいうように「個の力」のレベルアップが必要なわけです。組織組織とはいうけれども最終的には「個」と。以下の動画で遠藤もそう言ってます。

 

 

この動画結構大事なこと言っているのでぜひ見て欲しいです。あまり熱いことを言わない、こういうことに関して淡白そうな遠藤だからこそ言葉がしみます。

本田が言ってもわかったわかったってなる人も多いですが、やはり本田の言うことは間違ってないんだなと思いました。



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でもそこまで個の力がないわけでない。

正直代表には、これほど欧州5大リーグでレギュラーとして出場している人がいて、決して実力的には世界に見劣りするレベルではないと個人的には思っている。

でも前回大会は全敗。

てっきりギリシャとコートジボワールには勝てるだろうと思っていた。実際、先発出場している人の所属クラブを見ると対等どころか若干日本の方が精鋭揃いなんじゃないかとも思えるほどだ。インテル長友、マンU香川、シャルケ内田、ミラン本田、マインツ岡崎、サウザンプトン吉田…

wikipediaから抜粋

これだけ見るとベスト16くらい言っても全然問題ないメンツに見えるが、世界の壁は分厚い。

そもそもアジアのレベルが低いのが原因だろう。

世界のワールドカップ予選はアジアとは比べものにならないほど厳しい。日本が南米と欧州にいたら絶対ワールドカップ出場はできないだろう。かろうじてアフリカ予選なら通過できるくらいか。

 

やはりギリシャにしろコートジボワールにしろ日本をなめている選手は多い。こいつらには絶対負けないそんな気迫が彼らにはあった。

 

やはり海外慣れしている人はそう言う時にメンタルが崩れないし、実際海外挑戦するメリットはメンタルが図太くなると言うのもかなり大きいと思う。

日本が世界で勝つためにはそういうこと(メンタル的な部分)も含めた「個の力」が必要だろう。

 

 

 

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UVERworldについて語ってみる



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このサイトではずっと避けてきた内容だけど試しに書いてみる

 

僕はかれこれUVERworldのファンクラブに4年ほど入っている。ついでに過去に一回一年だけ加入し、受験勉強で忙しく年会費の更新を忘れ脱退するはめになったのでそれを入れれば5年だ。

 

ライブは6回くらい行った。2010年に行われた東京ドームライブにも行っている。今回は僕のuverworldに対する愛情がわかるように書いていこうと思う。

 

とは言ってみたものの、何から伝えればいいのかわからない。こんなに記事を書くのに手が止まったことはない笑

 

UVER?テレビで見なくね?

 

これは本当にメディアに振り回されれている現代人には多い。テレビに出ていないからメディアに露出していないからと言ってしていないんじゃないか?とか、売れていないんじゃないか?とか脳が単細胞の奴が多すぎて困っている。

 

メディアへの出演は強制ではない。そのためメディアに出ていないアーティストは2通り考えられる

 

  • そもそも売れていないアーティスト
  • オファーはくるが出演の優先度が低いため断るアーティスト

 

uverは後者である。ボーカルたくやも実際にオファーはあるが「リハが少ない」「歌の全てが伝わらない」「テレビに出る時間を曲作りに費やしたい」とかの理由で断ることが多い。

 

最近(結婚してから)は気が変わりメディア出演の機会も増えてきている。嫁さんに吹き込まれたのだろうか。

 

実際にアーティストは目にしないと評価されないので、現代社会に生きる以上テレビ出演するのとしないのでは知名度は大きく変わる。でもuver(彼ら)は有名になりたくて音楽やっているわけではないので(ライブやインタビューでも言っている)、自分たちの哲学にそうようなことはたとえ富や名声を得ようともやらない主義なのだ。

何がすごいの?

これだろう多くの読者が知りたいのは。まずはボーカルたくやの「音楽に対する熱量」だろう。自分たちがやりたい音楽があるためメディアや周りには流されない独自の世界感を徹底している。

 

そのため彼らは年末に紅白だのカウントダウンなんちゃらに出演することなくライブを行なっていることがある。実際に2013,2015,2017年は12/31日も福岡サンドームでライブをしている。

 

2008年から2013年まで6年連続で12月25日に日本武道館でライブを行なっている。

 

以下ではそんな彼らのボーカルたくやの熱量がすごい事例を紹介する。

 

  • ボーカルtakuyaは毎日ランニング10kmを7年以上続けている(ライブがあろうがなかろうが)。ライブ終わりには家や近くのスタジオまでランニングして帰る。
  • ライブ前日は会場の楽屋に布団を敷いて寝る(泊まる)。設営とか見たいらしい。起きたらすぐにライブできる状態が一番嬉しいらしい(京セラドームに一泊した初めての人
  • 飲酒は年3回しかしない
  • 曲作りに熱中しすぎて寝ないことがよくある。
  • ブログを毎日更新している。どれくらい続けているか不明だが、かれこれ2、3年は毎日更新している気がする
  • ライブ終わりのランニング後たくやを待ち伏せているランニング集団を引き連れ、最後までついて来れたやつとは一緒に飯を食う。もちろん相手はただのファンであり、一般人である。こういう0距離の付き合いするほどぶっ飛んでいる。
  • 電話番号変えるからと言って、変えるまでの数時間だけ番号をブログで告知する。この直後電話が鳴り止まずに、たまたま出た一般人と何人かは電話したみたいだが、着信が鳴り止まない電話はやがてフリーズして壊れたらしい。(電話番号を公開した初めてのアーティスト)ついでに私も電話したがもちろん繋がらない。
  • いつ寝てるのかよくわからないくらい活動時間が長い。たくやのブログ更新は基本的に明け方。だがたまに「知り合いのアーティストと朝飯一緒に食った」的な内容もかく。おそらくたくやの就寝時間は朝6時〜昼10時か11時くらいの4,5時間。
  • ライブ前に富士山に登山しそのまま家に帰ることなくライブへ直行。富士山の登山もここ数年続けているらしいが、登山の期間が限られているためスケジュール的に、スタジオ→富士山→ライブみたいな鬼スケジュールになるらしい。

と僕がパッと思いつくだけでこんなにある。



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以下は上の情報を補足する動画。

https://www.youtube.com/watch?v=9-zy3jiW4Sk

バカリズムには下ネタのグループと思われている見たい笑。下ネタはドラムの慎太郎ね。

慎太郎の下ネタはなんか女の子受けの下ネタで僕はそんなに好きじゃない笑

もっとくだらないのが欲しい笑

 

https://www.youtube.com/watch?v=iRSYg-o-Esw

 

ついでにtko木下とは以前に住んでいたマンションが同じだったらしい。プライベートでも野球観戦いくなど交流があるらしい。

https://www.youtube.com/watch?v=3wrKlyC6P9k

上の動画とか見てもらえればわかりますけど、もはやアーティストの枠を超えてただの超人である笑

 

ライブ後に打ち上げせずに日課のランニングって笑

 

そこらへんの意識高い系の大学生なんか見たら「意識高い系ですいません」ってなりますよ笑

 

この熱量があるからメディアなんか出演しなくても、友人の紹介とかでuver知った人はみんな彼らの魅力に虜になるし、特に男の心を鷲掴みにする。男が惚れる男ってやつ。

実際に僕の紹介でuver知ってライブ連れてった人はみんな虜になっています。ファンクラブ入ったり、ライブにまた行きたくなったり。他のアーティストよりもどうやらライブの熱がすごいらしいです。自分は他のアーティストのライブ知らないので比較できませんが笑

 

ついでにtakuyaと交流がある芸能人は

  • tko木下
  • 綾野剛
  • 西川貴教
  • ワンオクtaka
  • ak-69
  • 桜田通
  • 錦織圭

とパッと思いつくのはこれだけ、もっといると思いますが何より音楽している時間が彼らは長いので、そんなに遊ばないでしょう笑

 

ボーカルtakuya∞の行動を見るだけでも他のアーティストとは「音楽に対する熱量」が違うことがわかると思います。tauyaについて軽く触れただけでもその熱量が伝わるのがuverの「凄さ」ですかね。

 


と今回はuverの魅力をtakuya∞を通して知ってもらえたら嬉しいです。CDとか出してる曲とか他のメンバーとか、ライブのこだわりとかについてはおいおい書いて行こうかなと思います。

記憶を頼りに書いているので、間違った情報書いてるなって思ったuverファンの方はコメントください笑

気になった方は最新アルバムご賞味あれ。




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